隊員について

G30%tbk_069

先輩社員の声

小_20241028_tbk_065

S.M(2009年入社)

TOP_KV

現場が好き。仲間が好き。それが続く理由。

入社当初は交通誘導員として現場に立ち、仕事のおもしろさや大変さを体感しました。その経験は今、営業や現場スタッフのマネジメントに活かされています。
何より現場や一緒に働く仲間が好きなので、現場に足を運び、頑張る仲間の姿に触れるたび、自分も元気をもらえるのがこの仕事の魅力です。
「次の現場も東アジアの〇〇さんに来てほしい」
そんな声をいただく瞬間がこの仕事のやりがいです。
キャリア1.3

着実なキャリアステップ

未経験スタートのスタッフを数多く育成支援してきた当社。
座学と実践を通じて、着実に知識や経験を身に着けていくことができます。
キャリアの浅い方にはベテランスタッフや拠点長が丁寧に指導していきますので、
不安なまま業務が進むことがなく安心して始められます。
資格取得支援も積極的に行っており、受検費の補助や取得後の手当付与など
1人ひとりのキャリアアップを応援しています!
<主な対象資格>
・交通誘導警備業務検定1級、2級
・警備員指導教育責任者
・雑踏警備業務検定1級、2級
・施設警備業務検定1級、2級
・列車見張員
kkkkkkkk

自分自身でキャリアを築いていく

経験を積んでいく中で、自身の適性や希望を踏まえながら
キャリアを選べる環境が整っています。
「現場のプロフェッショナル」
「組織運営を担うマネージャー」
それぞれ役割は違うものの、地域の安心・安全を守るミッションは変わりません。
組織の中核メンバーとして、周囲を支える役割も担います。

@@@@@@@@@@@@@@@@@

1日の流れ

現場へ直行直帰のため、仕事とプライベートのバランスがとれるのが良いところ!
「ずっと立ちっぱなし」というイメージが強いですが、基本ペアまたはチームで動くため、小休憩やお手洗いの時間などもしっかり確保することができます。

またITツールを活用し、出退勤や上長への報告もスマートフォンで完結!
事務所でのタイムカード打刻や手書きの日報は不要で、業務終了後はすぐに帰宅できるのでプライベートの時間も充実させることができます。
体も心もしっかり休めるからこそ、次の日も万全な状態で仕事に臨めます!

数字で知る東アジア警備保障

  • 有給消化率

    80

    2024年12月時点

  • 男女比

    7:3

    2024年12月時点

  • 未経験入社率

    87

    2024年12月時点

  • 年間休日

    105

    2024年12月時点

  • 月間平均
    残業時間

    5.0時間

    2024年12月時点

  • 平均
    勤続年数

    9

    2024年12月時点

警備の仕事は未経験ですが、応募できますか?
はい、問題ありません!当社で勤務している交通誘導員の約9割は未経験からのスタートです。
入社後は、法定研修および現場での実地指導を通して、基礎から知識をつけていくことができます。
仕事の内容が複雑に見えますが、大丈夫でしょうか?
交通誘導の業務には基本となるルールがあり、現場では先輩社員と一緒に行動しながら、段階的に覚えていく体制を整えています。
1人で現場に立つまで、しっかりフォローします。
体力に自信がなくても働けますか?
交通誘導は力仕事ではなく、周囲を確認し、安全に誘導することが主な役割です。
無理のない配置や休憩を行い、年齢や体力に配慮した勤務体制をとっています。
年齢制限はありますか?
年齢制限は設けていません。当社では20~70代まで幅広い年代の社員が在籍しており、
年齢よりも「安全意識を持って業務に取り組めること」を大切にしています。
また地方エリアにおける雇用創出や働きがい・生きがいを得られる環境づくりも行っています。
資格や経験は必要ですか?
入社時点では不要です。業務に必要な資格は、入社後に当社が費用負担し、取得が可能です。
資格を取得することで自身の活躍の場が広がったり、待遇アップにも繋がります。
天候が悪い日も勤務はありますか?
屋外業務のため天候の影響を受ける場合がありますが、夏は空調服、冬は防寒服を支給しており、体への負担が少なくなるように支援しております。
安全が確保できない場合は、現場を中止または別日にて調整する場合もございます。
どのような方が活躍していますか?
特別な経験は必要ありません。仕事の派手さはありませんが、
真面目に仕事に向き合い、地域の安全を支える役割にやりがいを感じられる方が、長く活躍しています。
交通誘導員の仕事のやりがいは何ですか?
交通誘導は、工事や日常生活を安全に進めるために欠かせない仕事です。
歩行者やドライバーから「ありがとう」と声をかけて頂くこともあり、
地域に貢献している実感を持てる仕事です。